ベースモデルである2代目キングセイコー “KSK”は、
・無駄のないダイヤルレイアウト
・エッジを際立たせたシャープなケーススタイリング
・ボックス形状のガラス
本作は、堂々とした太く長い3面カットの時分針を採用することで、視認性と高級感をさらに高めています。大胆な多面カットが施されたケースは、鏡面仕上げとヘアライン仕上げを組み合わせ、オリジナルモデルのデザインを踏襲しながらも、現代的なスタイリングに進化させています。
ダイヤルカラーは2種類が用意されています。シルバーモデルは、ダイヤルにさらに繊細な放射模様が施され、“KSK”のオリジナルモデルがもつ滑らかで上品な質感を表現。また、エッジを際立たせた、シャープな造形のケースデザインと調和するように開発された新色として、奥行きのあるブラックを採用することで、手元に洗練された印象を与えます。
https://www.osakacopyshop.com/